コメント
KMです。
このあたりは全く不慣れなのですが、凛 さんがあったのですね。
感じの良いご主人のようで、なによりです。
酢は味を強調しますのでかなり強力だと思います。
それがいいのでしょうね。
ニンニクは多いほうです(笑)。
一番すごいのは昔の野猿で、ニンニクマシマシは茶碗をひっくり返した位の量がありました。
KM | 2018年3月22日 12:09KMさん、コメントありがとうございます!
野猿は一度しか行った事ないのですが、以前はニンニク凄かったのですね?!
「炙崩豚(IRUKA)」目当てで行ったのに売り切れていたのと、「うずら」食券を買ったのに乗っていなかったので(気が付いたのはお店を出てから)、是非とも再来訪したいのですが、ニンニク増やしても「マシマシ」ではなく「マシ」程度ですかね(@_@)
つちのこ | 2018年3月23日 11:09

つちのこ
pvs aka duff


とりき
コーヒーより紅茶が好き





日曜定休で11:00~14:00・18:00~22:00の営業スタイルとなっており、土曜の13:52とギリギリの時間帯に到着すると、店外に1名の待ちを確認し2人目として接続で滑り込みセーフなタイミング
最後の客として14:00に入店し、券売機でメニューを確認すると、しょうゆ(700円)、ポン酢・塩・みそ(各800円)、カレー(900円)、カレーチーズ(1000円)のメニュー構成に、キッズサイズは各種500円である中、凛さん定番の「ポン酢」テイストなラーメンの食券を購入
デフォルトで「麵・アブラ・ヤサイが多いので増しトッピングは受けていません」と表記されているが「ニンニクは入れますか?」の問いには「たっぷりでお願いします」とコール
常連さんと気さくにトークを交わす明るい雰囲気のご主人のワンオペで、太麺の割りに麺茹で時間が短めだナと思っていると、麺上げ後にヤサイを茹で始めるスタイルが納得のホカホカヤサイマウンテンの一杯がド~ンと着丼
脂は小粒ながらキャベツもしっかりと見うけられ、ニンニクも小粒な刻みタイプがたっぷり乗り、ホカホカヤサイを食べ進めていくと麺との間に厚みがあるフワフワ煮豚タイプの豚さんを2枚発見
平打ちがかったストレート太麺は、小麦感がギュッと詰まった印象のワシワシとした食感が特徴で、表記通りに麺量もたっぷり盛られており、後半には飽きそうと思いきや、サッパリとしたポン酢テイストのスープなので、一般的なJ系よりもスッキリと食せる
卓上調味料も自家製ラー油・黒コショウ・一味唐辛子・醤油ダレと豊富にそろっているので途中の味変も楽しめたが、スープ量もたっぷりの為、完飲にまでは至らず…
「ニンニク多すぎじゃなかったですか?」と気さくに声を掛けてくるご主人に「ご馳走様でした!美味しかったです(^^)」と返答すると、退店する際には「いってらっしゃい!」と送り出され、心の中で「粋な小料理屋か!」と突っ込みたくなるような、好印象なお店だった(^^)