コメント
Omuさん、
確かに昔の壱六家系はもっとクリーミーでスープも白っぽかったような気がします。
>小ライスは軽くお茶碗に1杯分あり、ラーメンのお供としては丁度良い量。コショウを振って海苔巻きにして食べるのが好み。炭水化物過多で太る元ですが、相性良すぎて止められないから困ったもの(^^;
これわかります。豆板醤なんかたして食べると、もうラーメンとどっちがメインかわからないくらい魅力ありです。困ったもんです。
まなけん | 2018年3月4日 16:48omuサンさん、こんにちは。
壱六家は以前、大森店で定期的に食べていたときの、クリーミーなタイプの印象が強かったのですが
昨年頃に上大岡店で食べた時に、全く別物(いい意味で)になっていたことに驚きました。
そういえば、藤沢街道沿いのここにも行ってなかったなあ。行かねば。
>生唐辛子ニンニク
これ、めっさ気になりますねー。豆板醤だと塩気が強くなりきらいがありますが、
生唐辛子ならその心配もなさそう。辛味とパンチを補える良アイテムの予感・・・。
ぬこ@横浜 | 2018年3月5日 06:03omuサン こんにちは!
家系も食べてないなぁ〜
ラーメン自体をこの頃食べてない!
ヨコべー | 2018年3月5日 18:46

omuサン
チョメ助
eddie
麺パイチン
はれれるや







入口はいって左手にある券売機で、ラーメンと、お得な¥50トッピングの海苔・うずら・小ライスを購入。券を渡す時に好みは全て普通、レンソウ増しで注文。
店は箱が大きいので、男性4人、女性1人で切り盛り。注文後8分ほどで配膳されて着丼。
鶏油がタップリ浮かんだスープは、しっかりとした豚骨出汁に程よく醤油ダレを効かせた家系豚骨醤油。壱六家と言うとクリミー系の元祖ですが、随分前から味を変えてます。
中盤に「生唐辛子ニンニク」と書かれた初めて見るアイテムを使って味変。くらまで食べた時に生唐辛子が良く合うことに気づいたんですが、ニンニクと辛味が加わってかなり好み。最後はお酢を追加して、あわや汁完に(^^;
麺は平打ち気味の中太ストレート。加水率はやや低め、茹で加減は適度。もっちりとした食感の家系らしい麺で、もちろんスープとの相性も文句なし。麺箱は未確認ですが、長多屋製麺で間違い無いでしょう。
具のチャーシューは普通サイズのモモが1枚。スモーキーなチャーシューで、吉村家直系ライクなもの。旨いですな^^
ウズラは追加分も含めて6個。程よく味が染みたものでマズマズ。
無料で増しが出来るほうれん草は、質は家系平均的なものですが量が増やせるのが嬉しい。
海苔はややスープに溶けやすいものが8枚。なんとなく小さくなったような気が、、、
小ライスは軽くお茶碗に1杯分あり、ラーメンのお供としては丁度良い量。コショウを振って海苔巻きにして食べるのが好み。炭水化物過多で太る元ですが、相性良すぎて止められないから困ったもの(^^;
改めて言うまでもないけど、今時の壱六家って美味しいんだよね。以前は平日限定だった濃口醤油も券売機で購入可になっていたので、今度はチャーハンと頼んでみようかな。御馳走さまでした。