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11月18日土曜日、午後7時半前に訪問。昼、ラー喰らったので、夜はいいと思っていた。が、下のばっかり喰わせてると恨まれそうなので。幸い、現金をたまたま持っていた。昼は、混んでいるこの店、土日は特に。夜は、それほど混んでいない。待ちはあったが、カウンターでいいと云ったら。すぐ、案内された。春先や夏にやっていた、坦々麺とかそういうのは無くなっていた。良かったと思っていたのだが。やはり、コストかかるのかな?目新しい?かと思えたのがこれ。辛いと書いてある。辛いという感じには弱い。選んでしまう。で、上のはラーメンとBセット。何人かで喰らいに来るとすると間違いの無い店。ただ、土日に家族でラーメンくらいに来る一家なんていうのは、できれば、関わりたくない。帰り際に、偏差値が低そうな話をしてたと、上のが。低そうと云うか、マイナス。周りを見ると、レンゲを添えてくらう、腰抜けだらけ。いくつかのお店の店主さんは、これが嫌いで。レンゲを置いてない、店もある。そういう店で、レンゲないのか聞いている客がいた。店主さんは、無視。で、そういう店は、潰れやしない。レンゲがもらえなかった奴が、そんな店行かないと云っても。要らん客が減ってありがたや、と常連が喜ぶ、そういう感じ。そういう目に遭いやがれと、密かに呪ってみる。さて、10分はかからないで、やってきた。この店、大盛りのどんぶりはでかい。軽く炒めた野菜と刻んだ、ここのお肉。POPがあって、お肉変えましたとあった。が、このメニューだと、その自慢のお肉が食えない。と云っていたら、上のが小さいのをくれた。この屋号、昔から、お肉は悪くないのです。それは、継いでいた。野菜炒めは、ずいぶんとキャベツの芯の部分があった。まぁ、気にしないで食べる、固くはないし。汁は、赤い色。ラー油と味噌のコラボ。この店、ラー油は自家製である。味噌で、辛くてまずいわけないという、法則とおり。日高屋のタンメンほどではないが、野菜はそこそこあった。このメニューの大盛りは、以外とタフみたいだ。寒い陽気だが、だいぶ温かくなってきた。そういう一品。麺は、家系の縮れ。腹ぺこでなかったのもあるだろうが、結構食らえた感じがした。まだ麺あるね♪、食べられるね♪というのが続くのは嬉しいのだ。卓上の辛子味噌と自家製ラー油の底の粉。これを最初から投入してしまった。ここの辛辛麺の激辛、ほどではない。ほどよい辛さ、いや辛かったっけ?と思ったほど。昼も辛いの喰らった。どちらも、辛いという要素が、食欲にプラスベクトルとなる。そういった辛さ。で、でかい丼の汁も飲んでしまった。入ったとき、カウンター我々だけだった。が、いつの間にかこっちもいっぱい。待っている人は、ひと組くらいだったが。8時くらいに混む店。客層は知れているか?そうそう、この屋号では、今スタンプラリーやっているね。私は、それほど、行かないのは明白だが。とか云いつつ、安定のこの屋号。複数人で安心して食らえる、家系ラーメン。家系色は、それほどでもない。ただ、くどさは昔からそこそこ。備忘。かみさんと下のが、夜に映画を見に行ってしまった。上のがラーメン食わせろと云ってきた。坦々麺でもと云ってみた、越後屋である。奴は、最初、大桜と言ってきた。大桜、ちょっと油断すると待つのだ。野津田の大桜で待つのはちとストレス。客層がね。町田界隈の頭の悪い一族大集合見たいのがある。が、なんでもいいみたいなので、ここにした。買い換えたスマホを設定せねばと云っていた。私は買っていない。
昼、ラー喰らったので、夜はいいと思っていた。
が、下のばっかり喰わせてると恨まれそうなので。
幸い、現金をたまたま持っていた。
昼は、混んでいるこの店、土日は特に。
夜は、それほど混んでいない。
待ちはあったが、カウンターでいいと云ったら。
すぐ、案内された。
春先や夏にやっていた、坦々麺とかそういうのは無くなっていた。
良かったと思っていたのだが。
やはり、コストかかるのかな?
目新しい?かと思えたのがこれ。
辛いと書いてある。
辛いという感じには弱い。
選んでしまう。
で、上のはラーメンとBセット。
何人かで喰らいに来るとすると間違いの無い店。
ただ、土日に家族でラーメンくらいに来る一家なんていうのは、
できれば、関わりたくない。
帰り際に、偏差値が低そうな話をしてたと、上のが。
低そうと云うか、マイナス。
周りを見ると、レンゲを添えてくらう、腰抜けだらけ。
いくつかのお店の店主さんは、これが嫌いで。
レンゲを置いてない、店もある。
そういう店で、レンゲないのか聞いている客がいた。
店主さんは、無視。
で、そういう店は、潰れやしない。
レンゲがもらえなかった奴が、そんな店行かないと云っても。
要らん客が減ってありがたや、と常連が喜ぶ、そういう感じ。
そういう目に遭いやがれと、密かに呪ってみる。
さて、10分はかからないで、やってきた。
この店、大盛りのどんぶりはでかい。
軽く炒めた野菜と刻んだ、ここのお肉。
POPがあって、お肉変えましたとあった。
が、このメニューだと、その自慢のお肉が食えない。
と云っていたら、上のが小さいのをくれた。
この屋号、昔から、お肉は悪くないのです。
それは、継いでいた。
野菜炒めは、ずいぶんとキャベツの芯の部分があった。
まぁ、気にしないで食べる、固くはないし。
汁は、赤い色。
ラー油と味噌のコラボ。
この店、ラー油は自家製である。
味噌で、辛くてまずいわけないという、法則とおり。
日高屋のタンメンほどではないが、野菜はそこそこあった。
このメニューの大盛りは、以外とタフみたいだ。
寒い陽気だが、だいぶ温かくなってきた。
そういう一品。
麺は、家系の縮れ。
腹ぺこでなかったのもあるだろうが、結構食らえた感じがした。
まだ麺あるね♪、食べられるね♪
というのが続くのは嬉しいのだ。
卓上の辛子味噌と自家製ラー油の底の粉。
これを最初から投入してしまった。
ここの辛辛麺の激辛、ほどではない。
ほどよい辛さ、いや辛かったっけ?
と思ったほど。
昼も辛いの喰らった。
どちらも、辛いという要素が、食欲にプラスベクトルとなる。
そういった辛さ。
で、でかい丼の汁も飲んでしまった。
入ったとき、カウンター我々だけだった。
が、いつの間にかこっちもいっぱい。
待っている人は、ひと組くらいだったが。
8時くらいに混む店。
客層は知れているか?
そうそう、この屋号では、今スタンプラリーやっているね。
私は、それほど、行かないのは明白だが。
とか云いつつ、安定のこの屋号。
複数人で安心して食らえる、家系ラーメン。
家系色は、それほどでもない。
ただ、くどさは昔からそこそこ。
備忘。
かみさんと下のが、夜に映画を見に行ってしまった。
上のがラーメン食わせろと云ってきた。
坦々麺でもと云ってみた、越後屋である。
奴は、最初、大桜と言ってきた。
大桜、ちょっと油断すると待つのだ。
野津田の大桜で待つのはちとストレス。
客層がね。
町田界隈の頭の悪い一族大集合見たいのがある。
が、なんでもいいみたいなので、ここにした。
買い換えたスマホを設定せねばと云っていた。
私は買っていない。