コメント
こんばんわ~
コレは美味しそうですね~♪
いろいろ拘っているようですが、Rサンを痺れさせる味わい!
経験してみたいです!!
バスの運転手 | 2017年10月30日 21:34話題店ですよね。やっぱり美味いんですね~。しっかりBMしました。
まなけん | 2017年10月30日 21:46こんばんはぁ~
ここは狙っていましたが先を越されてしまいました。
IINOと連食で行きたいです。
私はワンタン麺です(笑)
mocopapa | 2017年10月30日 21:57新店レビュー、乙デス!
遠征自粛中でも、別の所用があるなら大手を振って行けますよねェ〜
そこまで痺れさせた1杯、味わってみたいッス(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年10月30日 22:28こんばんは。
痺れましたか。
それは凄そう。食べてみたいです。
こんばんは~
こちらは知ってはいたのですが恥ずかしながらノーマークでした(^^;)
近いうちに追従してきます!
銀あんどプー | 2017年10月30日 23:22こんばんは!
こちらはノーマークでした!
美味しそうですね!
間違いなさそうですね。早速BMしました。
麺’s | 2017年10月30日 23:55どもです。
ベタ褒めですね!
何とか行ってみようかと(^^)
なにか、自粛してますか(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年10月31日 00:04おばんです。
当日のツイの賞賛から気になっていました。
マタオマではない痺れる一杯を、
追従する気マンマンです(笑)
おゆ | 2017年10月31日 00:09おはようございます
なんかスペシャルですね^ ^
縁遠い場所ですが、これは絶対追随します。
感電死しちゃうかも( ̄(工) ̄)
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年10月31日 06:40こんにちは。
千歳船橋には行ったこともありません~。どんなところだろう。
煮干しラーが増えていることはうれしいのですが、頭一つ抜ける要素がこちらにありそうですね。
奥久慈シャモの玉子やら茨城のこだわり、煮干しももしかしたら?
>トッピングするならもう1杯……
続きがありそう~。
mona2 | 2017年10月31日 06:58こんばんは。
流石、アンテナが高いですね~
これは早めに追撃したいです~
kamepi- | 2017年10月31日 07:24おはようございます(*^^*)
これは存じませんで。。。
醤油の使い方も含めて、私に合ってそうです。
知ったからには即追撃と行きたいものです。
としくん | 2017年10月31日 08:27こんにちは。
新店レポ乙です!このお店は完全にノーマークでしたが、一気に優先度上がりました!立地的にもものすごい行きやすい場所なのに気づかなかったのが恥ずかしい(>_<)
poti | 2017年10月31日 11:46こんにちは。
新店とは思えない完成度の高さのようで。
自分も茨城県民なので味玉追加で攻めてみようかと思います。
glucose | 2017年11月1日 08:30こんにちは。
大台ですね。
船橋?と思ったのですが、
自分の知っている船橋ではなかったです。><
ここは是非狙いたいです。
ももも | 2017年11月1日 19:02

RAMENOID
DMAX
Rio_ramen
川崎のタッツー







遠征自粛中だが東京に用事があり,良さそうな新店を検索するとこちらがヒット。
平均点90点越え。
一人が多数採点しているなら分かるが,採点者7人が1度ずつでこの数字はかなりのものだ。
千歳船橋駅から台風近付く中15分ほど歩いて到着。
居抜きのようだが,店内はリフォームされていて小奇麗な空間が広がっている。
メニューは標記メニューとワンタンメン,そして,最近始まったらしいつけそばの基本3種。
茨城ブランドである「奥久慈卵」を使った味玉にも惹かれたが,トッピングするならもう1杯……と,基本メニューをプッシュ。
780円である。
しばらくして提供されたのは,底の丸い器に盛られた,レアチャーシューのピンク色が美しく,煮干の鱗がキラキラとした一杯。
麺は三河屋製の細ストレート。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
適度なしなやかさと小麦感のある美味しい麺だ。
ただ伸びやすそうなので,大盛を設定せず,味付き替玉で対応する選択は正解だと思う。
麺をすすった途端鼻腔を抜ける,上質な鰮煮干の香り。
卓上の薀蓄書きによると,「一晩水出しした片口イワシの煮干しと羅臼昆布をゆっくり加熱した出汁に,豚ゲンコツと鶏モミジ,燻製イワシ,玉葱,林檎の出汁を合わせました。」とのこと。
この旨味の厚みを出すのに,豚も鶏も使っているとのことだが,あくまでもそれはサポートで,主役の鰮煮干が実に見事に引き立てられている。
タレは「小豆島の淡口醤油,茨城県産の白醤油」を使用しているとのこと。
卵だけでなく醤油まで茨城とは,ケンミンとしては感涙もの。
この上質な香りは焙乾だと思われる追い煮干由来だろうか。
この香りはたまらないね。
具は,ねぎ,メンマ,チャーシューとシンプル。
煮干には玉ねぎを合わせる店が多くなっているが,これがまたかえって新鮮。
太くて噛み応えのあるメンマもいい。
チャーシューはスモークされたレアなものが1.5枚。
香りがよく,厚みがあって食べ応えがある。
麺量130gは少なめだが,今の私にはかえって嬉しい。
足りない方は,200円の味付き和え玉を注文すればいいだろう。
動物系の旨味がしっかりと下支えした,薫り高い淡口醤油煮干そば。
煮干の煮干を出す店は乱立し,そのレベルも上がってるけど,新店でこんなに痺れたのは久しぶりだ。
正直言って驚いた。
ご店主は,都内の有名店で修業したようだが,それらの店とはまた違った良さがある。
これからどう展開していくのか楽しみだ。