コメント
こんにちは!
>やはり四川料理は山椒かな
痺れ感がいいですよね!
僕も山椒は好きで家では味噌汁にも
入れてます。
eddie | 2017年10月21日 09:56なんと!そんな奥地にまで行かれてたとは・・・驚きです。
坦々麺については、かなり以前のレビューでうんちく伺った記憶でして、
そんな御仁がサクッと「ど・みそ」に汁なしにおハマりになる。
そういえば、いつもの病院レストランの坦々麺もうまそうな記憶・・・。
やはりご指摘の通り、ナッツです。辛さもポイントですが、ナッツが坦々麺では重要ですね。
山椒とナッツのコンビネーションを思うと、晩飯前のこの時間帯にはたまりません(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年10月21日 17:03ご無沙汰いたしております。
どみそは、量が少ないと感じ、遠ざかっていました。
そもそも、最近町田でラーメンを食べておりませんが。
やや訓練し?量がそこそこでも満足できる術をつけました。
なので、こういうのは惹かれます。
どみそは、間違いないものを出しそうなお店かと思います。
すっかり、秋を飛び越えたこの頃なので、もうないメニューですかね?
山椒多そうですが、痺れるんでしょうか?
山椒、得意みたいですね。
いつも情報収集もかねて、見させて頂いております。
変わらず、お元気そうなので、何よりかと存じます。
やや、短めで、また、コメントさせて頂きます。
この理先輩 | 2017年10月21日 19:03◆eddieさん
コメントありがとうございます。
本当の四川の四川料理は食べてないのですが、香港では食べてました。
しかしそれでも麻辛過ぎて苦戦してました。
山椒は痺れ意外に、確か、機械的刺激が美味さを増す効果があった気がします。
ヨーロッパでも注目されているようです。
KM | 2017年10月21日 19:09◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
江西チワン族自治区に行ったのは三回位なんですが、1980年代で今の中国とはずいぶん違う世界だったと思います。
貴重な体験を沢山したので本が書けそうです(笑)。
香港で食べた担々麺や、日本でも中国の料理人が作るものにはピーナッツバターかナッツ類の細かいのが入っているようです。
KM | 2017年10月21日 19:36◆この理先輩さん
コメントありがとうございます。
お久しぶりでしょうか。お元気ですか。
確かにここは量は多くないですね。
しかし、多くない方が普通ですよね(笑)。
これは夏限定というか、毎月の限定があります。
最近は健康状態が段々悪くなって来ているので、町田か出かけたついでにラーメンを食べています。
かなり長い間ダイエットしていて、ついに小食になりました。
大盛のラーメンで十分なんです。
これからもよろしく。
KM | 2017年10月21日 19:42

KM
末端冷え性
ラーメンは完全食
さんちゃん
川崎のタッツー
RAMENOID





◆今年最後の冷やし中華
町田では今や人気店。
休日などは行列もできる。
久しく入っていないが、たまに扉に張り出された、月毎の限定メニューをチェックしている。
今月もいいな。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778103?size=1024#content
内容は張り出しに記載されているので、大変助かる。
いちいち書くのが大変な位t沢山書かれている。
四川料理を研究した結果に思えるアレンジ。
ご参考まで。
朝一番で入店する。
テーブル席に座らせていただく。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778104?size=850#content
濃厚冷やし胡麻味噌麻辣担々麺800円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778106?size=950#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778107?size=1024#content
肉味噌はさておき、カシューナッツがかなりふんだんにトッピングされているのに感激。
ナッツが担々麺では一番大事。
私が行っていた江西チワン族自治区では油すべてがピーナッツオイル。それも朝昼晩。
(余談だが、その町に行った日本人は、戦後二人目だそうだ)
なんでもピーナッツオイル、おかゆ、鍋までピーナッツ。
話によると共産党が健康のために、動物性のラードを使わないようにとのお達しを出したらしい。
ピーナツオイルは日本では高級中華料理に使われている位。
しかし毎日では飽きる。
救いは白飯と稀に出る酢漬けラッキョウ。
これは日本のものと全く同じ味。
これがルーツだったのだと感心したものだ。
その他日本伝統の食と思っているものは、大体中国南部からヒマラヤ南部に存在している。
納豆、豆腐、赤米・・・
トッピングはネギ類多め、トマト、揚げ唐辛子といったところ。
なかなか工夫されている。
タレの味付け
唐辛子の辛さはちょうど良い。
山椒は思っていたより効いていて、刺激が心地よい。
やはり四川料理は山椒かな。
唐辛子より山椒が多めがよい。
日本の合わせ味噌がベースで芝麻醤か胡麻ペースト、それに豆乳が予想以上に効いていて、これが特徴になっているほど多めに使われている。
3SOの味噌ラーメンと同じ方向。
これに和風肉味噌とカシューナッツが加わると複雑なコクが生み出される。
とてもいいと思う。
麺
中太、中加水。
良く茹でてから〆ているようだ。
モチモチ感はなく、破断感がある。
硬さもちょうど良い。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778109?size=900#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/251778111?size=800#content
ここの限定メニューはいつもレベルが高い。
この担々麺もよく研究されていて、かなり美味い。
よい創作料理だと思う。