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コメント
またまた失礼します!
ウワ〜辛いの食べてますね〜
私も辛いモノは好きですが、「蒙古タンメン」が美味しく食べれる限界です。
調べて見たら「蒙古タンメン」がレベル5で「北極」がレベル10そして、「味噌卵麺」はレベル8との事ですね。
これを完食ですか〜恐るべし!!
私も次回は、レベル6の「五目蒙古タンメン」に挑戦してみようかしら。。。
翌朝のトイレがコワイですね〜アーメン(笑)
ぽんたくん | 2008年8月29日 21:03どうも。
すごいの頼んでますね。オイラは蒙古タンメンが限界なので味噌卵麺を頼めるってだけでも勇気のあるすごいことだと思いますよ。
辛(カラ)いものに立ち向かう心理描写が素敵です。また、明日の朝も辛(ツラ)いのに立ち向かってください。
scirocco(実況中継風) | 2008年8月30日 02:51この店で二番目に辛いのをセレクトしたんですか?
フツーじゃないっすねw
卓上の酢で中和しなかったんですか?
玉子が玉子味には笑わせていただきましたwww
SPARK影 | 2008年8月31日 16:32おばんです。
普通に味を感じる・・・、嬉しいことなんですねw。
しかし慣れというのは凄いですね。
まぁ慣れというか麻痺かな。。
くれぐれもご無理はなさらぬように〜。
エイチジー | 2008年8月31日 19:40こんにちは。けっこう辛いもの好きなもなもなです。
慣れるとおいしさが来ますよ。次女も、蒙古タンメンなら普通にいただけます〜。
私等は板橋本店ほぼ専門ですが、「北極」に野菜×2と玉子×2がよいのかと思い、次回チャレンジの予定です。このお店は写真慣れしているので、バチバチ撮っても気後れしないのもいいかなと。
味噌ダレの旨みがよくわかるのは「蒙古タンメン」ですね。でも野菜の甘みがちょっとジャマな気もしますし、この辺は完全に好みで分かれると思います。
もなもな | 2008年8月31日 22:35コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
レベル8ですか!
知らぬが仏で頼んでしまいました。
これだけ苦しい思いをしてラーメンを食べたのは久しぶり・・・
次はタンメンにしときます。
scirocco(実況中継風)さん、
かなり参りました。
別の辛さは、当日の夜から来ました。。。。
次はタンメンにしときます。
さん、
>次回は後輩と一緒に行く予定なので、初中本の後輩には「北極」を食わせます♪
ああ、オニのような仕打ちを!
「辛さ○番」といったスタンダードな区分けではないので、
確かにハマりやすいですよね。
次はタンメンにしときます。
SPARK影さん、
し・知らなかったんですぅ、こんなに辛いとは・・・
もう、「同じものは2度と頼まない」気分なのですが、
コレってRDBの採点基準だと30点台になっちゃうんですよね。
自爆でソレはまずいので、「味見レベルの量」という前提でこの点にしました。
次はタンメンにしときます。
さん、
そうそう、まさに慣れというより麻痺ですよね。
ちょっとワタクシには手ごわすぎました。
次はタンメンにしときます。
さん、
おおっ、未来のギャル曽根さん、辛いのもイケるんですか!
味噌の旨みも野菜の甘みも、何もかも判る状態ではありませんでした。
ワタクシにはちょっとチャレンジが過ぎたようで、
次はタンメンにしときます。
hima | 2008年9月1日 10:20どうもです!
ひえ〜
メッチャ辛そうですね!
自分も辛いのは大好きですので行ってみたい気はするモノの
いきなりレベル8はちょっとキツイかもしれません。
初訪時はタンメンにしておこうかな〜
3ちゃん | 2008年9月2日 18:53

hima

わんたんめん
Masa2017







少々毛色の変わった一杯を頂こうと、コチラを選択しました。
カラダが、なんだか刺激的なモノを要求していたのです。
12:20頃の入店で満席、3人待ち。
系列を含め、初めての訪問です。
マキシマムな刺激ならば一番辛いらしい「北極点」なるモノでしょう。
ソレもチラリとアタマを掠めましたが、イキオイで頼むとロクな事がありません。
無難なところで、2番目に辛いという掲題のモノを券売機で購入です。
カウンター内のオネェサンに食券を渡すと、
「ハイッ!味噌ラーメンですね」
なんて反応が返ってきて、思わずタジロぐワタクシ。
そうか、コレは味噌ラーメンなのですね。
ほどなく、邪悪な色をしたラーメン、そしてポケットティッシュが手渡されました。
このオマケの一品が、後ほどヒジョーに役に立ちました。
具はモヤシ、豚コマ、ネギ、輪切りの玉子が5切れ。
ちなみにこの肉モヤシ炒めは注文ごとに作られるのではなく、
大量に作られたモノが鍋に貯蔵され、そして一人分ずつ取り分けていました。
まずはスープを・・・
わ゛っ! か゛・か゛ら゛い゛!
コレはキツーい先制攻撃を喰らいました。
辛いもの好きなワタクシではありますが、美味しく楽しく味わうには、
もう少々オテヤワラカにお願いしたいところです。
辛さ一辺倒のスープでは無いものの、そのベースが注文どおり味噌なのか、
あるいはマチガエて別のモノなのか、もうサッパリ判りません。
抵抗のしようもなく捕虜となった敗残兵のように、
ただただオトナシく目の前のモノを食べるだけです。
肉モヤシ炒めには、大量の輪切りニンニクが混ざっていました。
ビミョーな歯応えがココチ良いのですが、ニンニクの味は赤いモノに駆逐され・・
いや、ソレはモヤシも同じです。
独自の味を主張しているのは、かろうじて肉ぐらいでしょうか。
そうそう、玉子もリッパに玉子味です。
「玉子が玉子味ぃ? そりゃアタリマエだぁ!」
などというツッコミはゴモットモ。
でも、極限状態では、常識が常識として通じないケースだってあるぢゃないですか。
とにかく、この玉子、まるで砂漠のオアシスのように、
一瞬ながらも辛さを忘れさせてくれる貴重な存在なのです。
一時はどうなるのかと思ったのですが・・・・
食べ進めているうちに、ある程度は辛さに慣れてきました。
それでも、中太の麺をススってみたところで、味もシメサバも判りません。
赤いモノに支配された、細長いコムギ粉のカタマリでしかないのです。
ただただハシを動かしながら
「さて、スープはどうやって飲もうか・・・」
完飲主義のワタクシは、そんな事ばかり考えていました。
周りを見渡すと、客の年齢層がなかなか低い事に気がつきました。
明らかにオトッツァンなのはワタクシぐらいです。
やはりこういう激しいモノは、トシヨリにはキツいのでしょうか。
同じような赤いヤツを食べているワカモノどもは、
まるで「粋家(すいか)」に並ぶサラリーマンのごとく、
何事もなさげな仏頂面で食べ続けているのです。
ああ、若いってすばらしい! 何も恐れるものなど無いのでしょう。
いやいや、彼らは彼らなりに、イロイロな悩みやツラさ、
そして当面はスープの辛さとも戦っているにちがいありません。
よぉしっ。
ココはオトナであるワタクシが、平然と現実に立ち向かわなければカッコがつきません。
そうと決まればアーもスーも言っていられません。
明日あたりに体の別の部分で再び辛さを味わうキケンなど忘れ去り、
両手でドンブリを抱え上げるのでした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:ソファー風のイスあり
ベビーカー:スペースかなり厳しい