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コメント
返ってきたというから、
小伝馬町から撤退かと焦っちゃいましたよ。(^^;;
行こう行こうと思いながら、後回しになってますが、
小伝馬町はまだやってるんですね。良かった〜♪
近いうちに行ってみたいと思います。
NORTH | 2017年6月14日 06:50どもです。
12名、ワンオペはきつい(笑)
つけ麺は手間がかかるし(>_<)
激辛は食すのに時間がかかるのか?
私にも縁が無いようです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年6月14日 07:20コチラの激辛メニューを頂いた時は味噌のショッパは程々に感じましたが、
辛かったから麻痺したかも (笑)
カンスイがバッチリ効いた麺の風味は好みが分かれそうですね。
かくみや | 2017年6月14日 07:30こんにちは。
ワンオペとはいえ、待ち30分弱は長いですね。
小伝馬町の支店は知りませんでした。
気が向いたら、其方に行ってみます。
牛乳コーティングの上で(笑)
おゆ | 2017年6月14日 11:13毎度です~
辛さでなく、味噌のショッパに参ったというオチでしたか^^
スープ割りも効果ない程とはかなりなんでしょう。
着席から27分とは、席数12席が手に余ると言うことですね。
としくん | 2017年6月14日 12:04どもです。
私も都内のお店は閉めて戻ってきたのかと思ってました。
とにかく戻ってきてくれたのは、水戸の激辛好きには嬉しいかと。
ピップ | 2017年6月14日 12:27こんにちは
激辛ですか…普通くらいに辛いと味の判断がつかなくなります。
もし行けたら1番辛いのを狙いますよ!
ウソです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年6月14日 14:14こんにちは。
からさよりも塩分にやられるとは想定外でしたね。
クレープをのお店、場所確認しました。
今日は電車の待ち時間がなかったので後日。
glucose | 2017年6月14日 14:29こんにちは。
辛いのが好きな人にはピッタリなお店ですね!私には不向きですが、市販のカレーのちょい辛くらいの辛さなら食べれそうです。それよりショッパーが残念でしたね(>_<)
poti | 2017年6月14日 17:38こんにちは
辛いお店でショッパかったという落ちでしたか。
でも人気があるんですね。
座ってから30分は辛いかも。
mocopapa | 2017年6月14日 17:44こんにちは~
着丼まで27分は時間がかかり過ぎですね。
激辛は興味ありますが、ショッパーなのはキツイです(^^;)
小伝馬町の店は知りませんでしたが、様子見します。
銀あんどプー | 2017年6月14日 18:09こんばんは。
開店当初に行きました。
この辛さは無理です。
こんばんは.
時々,坊主に行きたいなと思います.辛いのを売りにしてるお店は県央以北ではここだけですよね.
愛想のない店主さんでしたけど,相変わらずですかね.
Paul | 2017年6月14日 20:52こんばんは。
ショッパーは残念でした。
適度に辛いやつは好きなんですが、
仙台にはあまり見かけないですね~
kamepi- | 2017年6月14日 22:24こんにちは。
こちらはまだ未訪でした。
しょっぱ過ぎるのもきついですよね。
次レポするお店もしょっぱくてちょっときつかったです。
ももも | 2017年6月15日 07:00こんばんは。
着丼まで27分は遅いですね。
ショッパーもちょっと。
麺量は茹で後の表記でしたね、たしか。
ショッパーでしたか。
tomokazu | 2017年6月17日 05:07

RAMENOID

さといも
スージーのなのなQ

あひる会長





茨城の激辛専門店の先駆けであるこちら。
昨年夏に一度閉店し,東京の小伝馬町に「つけ麺 坊主 間宮」をオープン。
移転と言われていたが,昨年末にこちらも再開したとは聞いていた。
閉めて帰ってきたのかと思ったが,まだレポが上がっているので,あちらは2号店ということかな。
軌道に乗ったので,本店も再開したというところだろう。
とにかく久しぶりだったが,店内ほぼ満席と,相変わらずの盛況ぶり。
「塩らーめん」など,辛くないらーめんやつけ麺も置いてあるが,辛いメニューが基本。
全13種の辛いメニューのうち,前回いただいたのは中ぐらいの「つけめん」だった。
あの頃は食べられたが,最近辛さに弱くなってきているので,下から2番目の「微々辛」と書かれている標記メニューをプッシュ。
750円である。
券を渡す時麺量を聞かれる。
並が350g大盛が450gで同額だそうだが,茹で後の表記のようなので大盛をお願いした。
それにしても作るのが遅い。
カウンター12席でワンオペなので,ある程度遅いのは仕方がないが,麺が茹で上がるのをじっと待っている時間帯がある。
着席してから27分後に提供されたのは,周りの方々とは違って,つけ汁が赤くない一杯。
麺は多加水気味の表面がつるっとした太微ストレート。
もちもちとした食感が心地良い,つけ麺によく使われている麺だ。
つけ汁はライトドロの味噌味。
辛さは唐辛子由来。
じわじわ来て,けっこう辛い。
下から2番目でも,市販の辛口カレーよりもちょっと辛いくらいだ。
しかし,辛さよりもガツンと来たのはしょっぱさ。
つけ汁の粘度がそれほどないので,つるつるした麺にも合うように塩分濃度を上げるのは分かるが,それにしてもしょっぱ過ぎ。
ベースは豚魚なのだと思うが,魚粉の風味も動物の旨味も,辛さでさえも押しやられるような味噌のしょっぱさ。
つけ汁に麺を浸けた後,汁を適度に切りながら食べ進める。
具は,全てつけ汁の中。
ねぎ,もやし,肉。
ねぎや,くたくたで味が浸みたもやしが麺に絡んでくるので,もう少し塩分濃度を下げてもいいと思う。
肉はチャーシューじゃないかな。
もやしと一緒に煮たような茹でたような,あるいは炒めたような豚で,量的にも乏しい。
つけ麺で750円はそれほど高くないが,価格相応かちょっと高めに感じる。
茹で後,450gだという麺は,茹で前換算だと280gぐらいだろうか。
高台に置いてあるポットから割スープを少し注いで,飲んでみるが,一向に薄まる気配がないので断念。
口切りに注いでも飲めるしょっぱさになりそうにないので,完飲派の私だが残すことにする。
ライトドロのピリ辛味噌つけ麺。
辛さは適度なので,味噌の量を抑えれば,けっこう美味しくいただけたと思う。
やはりここは,もっと辛いメニューを注文する激辛好き念用の店。
私が来るべき店ではないのだろう。