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8/14 19:48頃入店。先客5人、後客8人。杜の都・仙台編。茨城へ帰る東北道に乗る前に夕食。こちら鬼がらし 仙台栗生店は山形・仙台市内に展開する味噌ラーメン専門店。辛さが五段階から選べるというのが売りのお店です。まぁ、辛いのが苦手な人はほとんど来ませんが、一部のメニューは辛さに関係がありませんw注文したのは鬼じゃーめんとチータンスープ。待つこと大体11分後に注文した品が登場。えっ?これ盛岡じゃじゃ麺?ジャージャー麺?どちらとも取れるビジュアルです。具は麺の上に千切りのきゅうり、千切りの紅生姜、黒味噌の中に刻みネギ、千切りの竹の子、サイコロ状のチャーシュー。麺は加水率が高めの中くらいの太さのウェーブが掛かった麺。こちら茹で加減が適度で、麺のプリプリ感が良いですね。こららが、良く混ざるようにぐるぐると掻き混ぜます。麺の色が味噌の色で染まるまで良く掻き混ぜます。…ちょっと味が濃いですねw麺も中華麺なので、ジャージャー麺っぽいんですが、肉味噌じゃなく、黒味噌。盛岡じゃじゃ麺的な味わい…でも味噌が濃いです(苦笑)良かったと感じたのはサイコロ状のチャーシュー。こちらきちんとした焼き豚のようで、肉感もしっかりと感じられ歯応えも楽しめたのは良かったですね。盛岡じゃじゃ麺ともジャージャー麺とも言えない鬼じゃーめんは、既成観念に囚われず、こちらのお店のオリジナルということにしましょうw麺を食べ終えた後にスープを注いでもらいます。生卵を溶いて、スープを注ぐスタイルは盛岡じゃじゃ麺ですねwこちらは元の味噌の量が多く味が濃いのがベースとなっているので、ちょっと塩気が強いですね。あっという間にスープまで飲み干して完食。ご馳走様です(^^;意外な一杯に巡り合い、杜の都・仙台を後にして茨城の地に帰るのでした。
杜の都・仙台編。
茨城へ帰る東北道に乗る前に夕食。
こちら鬼がらし 仙台栗生店は山形・仙台市内に展開する味噌ラーメン専門店。
辛さが五段階から選べるというのが売りのお店です。
まぁ、辛いのが苦手な人はほとんど来ませんが、一部のメニューは辛さに関係がありませんw
注文したのは鬼じゃーめんとチータンスープ。
待つこと大体11分後に注文した品が登場。
えっ?これ盛岡じゃじゃ麺?ジャージャー麺?どちらとも取れるビジュアルです。
具は麺の上に千切りのきゅうり、千切りの紅生姜、黒味噌の中に刻みネギ、千切りの竹の子、サイコロ状のチャーシュー。
麺は加水率が高めの中くらいの太さのウェーブが掛かった麺。
こちら茹で加減が適度で、麺のプリプリ感が良いですね。
こららが、良く混ざるようにぐるぐると掻き混ぜます。
麺の色が味噌の色で染まるまで良く掻き混ぜます。
…ちょっと味が濃いですねw
麺も中華麺なので、ジャージャー麺っぽいんですが、肉味噌じゃなく、黒味噌。
盛岡じゃじゃ麺的な味わい…でも味噌が濃いです(苦笑)
良かったと感じたのはサイコロ状のチャーシュー。
こちらきちんとした焼き豚のようで、肉感もしっかりと感じられ歯応えも楽しめたのは良かったですね。
盛岡じゃじゃ麺ともジャージャー麺とも言えない鬼じゃーめんは、既成観念に囚われず、こちらのお店のオリジナルということにしましょうw
麺を食べ終えた後にスープを注いでもらいます。
生卵を溶いて、スープを注ぐスタイルは盛岡じゃじゃ麺ですねw
こちらは元の味噌の量が多く味が濃いのがベースとなっているので、ちょっと塩気が強いですね。
あっという間にスープまで飲み干して完食。
ご馳走様です(^^;
意外な一杯に巡り合い、杜の都・仙台を後にして茨城の地に帰るのでした。