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「つけそば(醤油)、大盛」@中華そば こましょうの写真5月19日金曜日、午後6時過ぎに訪問。
金曜の夕方、かみさんは飲み会、下のは塾。
自由なといきたいところである。
成城学園で乗り換えて、くろていでもなどと思っていた。
が、帰宅時はこういう接続は良くない。
むしろ、戻る方が接続が良かったりする。
祖師谷、また来たといった感じ。
最近よく行く、あかずきんのほうでなく、商店街賑やかな方へ。
大勝軒が狙いなのだが、ここもちと気になった。
夜しかやっていない。
最新のレビューは満点。
駅から遠くないようだし。
路地を2回ほど入ってみて、3回目でこの店を見つけた。
どの路地も飲み屋が、あるんだなぁ。
吉田類さんではないので、寄って見たい気持ちはあるが。
そもそもお酒飲めないんだった。

この店、カウンターのみ、券売機なし。
厨房に店主さん、それとホール?のおねいさん?
先客は、5人ほどいた。
人気はあるんだなと。
メニューは、ラーメンとつけそば、塩と醤油。
つけそばを頼んだ、大盛りも。
テレビがついている、なので静かでもない店内。
お客は、お喋りしていない。
まぁ、ぼっちが多いのでと。
あとから3人ほど入ってきた。
口頭で注文する。
温か冷やか訊かれる、冷やである。

見たとおり、麺は太くない。
中華そば?かな。
ラーメンもあるし。
ゆで時間はかからないようで、5分くらいで出てきた。
接客は丁寧、というか基本的にというか。
つけそばだと云わなくても、割が出てくる。
汁には、小松菜?の茎の方?
細いメンマ、ネギ、海苔一枚、それからお肉。
お肉は、バラの角煮風と赤身のちぎったような部分。
肉は、そこそこ入っているかも。
汁としては具が満載とも云える。
麺量はあまり多くなく、静かに少しずつ麺を取るのがよいかと。
汁は、醤油が強い、強いがしょっぱくはない。
汁の油の波紋がそこそこ、鶏だろうか?
それと節の味もする魚。
ただの中華そばではないと。

食べてみて、正直な感想。
つけそばにするには、インパクトが?
麺をすするだけも、その汁で麺を引っ張るほどの強さを感じない。
要は、薄いというか、つけ汁としての印象をあまり感じなかった。
醤油が濃いのかもといいうのも、醤油の味は強く感じたが、
まっすぐ訴えてくる味覚がぼんやりしていた。
麺だけで、食べられるほどのものでもないし。
メンマは食感だけ、葉物は健康的と感じた。
お肉は、二種類。
角煮といった方は、脂が強め。
筑前煮風の豚といっても、赤身の方がよかった。

割は、カツオ風を感じた。
濃度は薄く割ってみると、お汁。
醤油が濃いというのは、ややとげとげしたのである。
それがより残った印象の割。

やや味覚の状態がよろしくなかったのかもしれない。
良く出来ているとは思う。
全部、天然ですよということかもしれないが。
つけそば、つけめん、インパクトは大事。
お店のポイントが、あぁそういうことかと。
そのまま察して、大勝軒に行った方が満足はしたはず。
これも、経験なので。
温麺のがよいのかな。
飲んだ後、いいのかも。
飲み屋多いしね。

備忘。
今朝は、4時前に目が覚めた。
ようやく、アニメを見る、エロマンガ先生、2回前。
その後、朝ラン。
まだ朝は暑くならない。
むしろ寒い?くらい。
私以外は?何か羽織って、散歩やら、走っている人も。
今回は、、体がぐらつく。
いつもね、何かなぁと思いながら走る。
7時前に、お仕事のところに、いつもと同じ。
去年なら、今日辺りは午後半分サボって、とかできたのだけれど。
私が色々頼まれている、隣の人も。
午後半分などといった休みは取れていない。

定時は過ぎて脱出、きりがないというか。
この店の後、家に帰り着いたが、誰もいない。
帰ってきた奴は、飯があって当たり前のようなことを。
用意しておくとたいして食べやしない、さて。

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