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「白河とら分店」と書かれたTシャツを着た大将とパートらしきおばちゃんが二人。15:00ころ入店、にもかかわらず半分ほど客が入っている。
ラーメンは、喜多方の出来損ないという感じだ。白河ラーメンというのは食べたことはないが、多分こんなものではないだろう。

汁がぼんやりしすぎで、お湯に醤油を溶いただけという印象。
麺は平打ちの手もみ麺だが、ベチャっとした食感で喉越しのたびにげんなり。

時間が違えばしっかりした味だろうか?

結構入っていたと思われた客は、みんなどこかの現場帰りらしく、一仕事終えてビール飲んでラーメン食って、団体で帰っていった。そしたら、店内で客はひとりぼっち。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

「ラーメンは、喜多方の出来損ないという感じだ。白河ラーメンというのは食べたことはないが、多分こんなものではないだろう。」
白河ラーメンを食べたことなくてこのコメントは店主にすごく失礼ではないだろうか。
たべてなくこのような無責任なコメントは投稿者の人格を疑うと同時にもめんさんへの営業妨害だ。発言の影響を自覚して投稿してほしい。

tsuchini | 2006年7月13日 13:17

「もめん」さんのラーメンは、「とら食堂」は勿論、白河らーめんの味わいをキチンと継承していますよ。
国分寺の「孫市」同様、それぞれに地元にアジャストしつつ、美味しい手打白河中華そばを供してくれています。
万人に分かりやすい喜多方ラーメンに比べると、薄味の美学に貫かれた白河ラーメンの味わいは、ある程度の精細さを持つ舌でないと「ぼんやり」に感じるのかもしれません。

REI_S | 2007年9月19日 18:25