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1/17 お昼に訪問。 麺屋しのはら 三日月食堂で牡蠣を堪能しましたが、お楽しみはそれだけでは終わりません。続いてお近くのこちらへ移動しました。以前から存在は知っていながらも未訪となっていたこちらです。 大きく掲げられた店名は「鳳凰」ですが、入り口やメニュー表は「二代目 鳳凰」となっていますね。正式にはどちらなのでしょうか?? それはともかくオーダーです。ランチメニューもあるようですが、今回はレギュラーメニューから標記にし、ついでに数量限定という「特注手もみ麺(太麺)」にしてもらいました。お値段は750円+50円=800円です。 丼!! 醤油ラーメン+辛味野菜炒めといった感じのようです。 スープは中華屋らしさ全開の鶏ガラベースの醤油味です。オーソドックスでありながら、広く愛される味かと思います。このメニューに関しては味の決め手は炒め野菜です。炒め油による風味とコクが非常に良い役割を果たしています。ネーミングにしては辣油を主とした辛さはちょっと弱いかなと思えましたが、油断していたら噎せました。全体としてはピリ辛程度といった感じですが、辛さは調節できるようなので次回の宿題にしておきたいと思います。 麺は縮れの加わった平打ちの太麺です。多加水もちもちな手打ち風の食感で、程好い歯応えがいい感じです。スープとの相性もなかなかですが、餡かけ系とはさらに良く合いそうです。 具はたっぷりの野菜炒めです。 もやしを主とした数種の野菜と挽き肉が炒め合わされた野菜炒めがたっぷりと載っています。この味は結構好きかも知れません。単品の野菜炒めをライスとともに味わってみるのも良いかなと思えます。 高水準の街の中華屋さんといった感じで予想以上の好感触です。 チャーハンなども評判良いようなので、ぜひ試してみたいところです。
麺屋しのはら 三日月食堂で牡蠣を堪能しましたが、お楽しみはそれだけでは終わりません。続いてお近くのこちらへ移動しました。以前から存在は知っていながらも未訪となっていたこちらです。
大きく掲げられた店名は「鳳凰」ですが、入り口やメニュー表は「二代目 鳳凰」となっていますね。正式にはどちらなのでしょうか??
それはともかくオーダーです。ランチメニューもあるようですが、今回はレギュラーメニューから標記にし、ついでに数量限定という「特注手もみ麺(太麺)」にしてもらいました。お値段は750円+50円=800円です。
丼!!
醤油ラーメン+辛味野菜炒めといった感じのようです。
スープは中華屋らしさ全開の鶏ガラベースの醤油味です。オーソドックスでありながら、広く愛される味かと思います。このメニューに関しては味の決め手は炒め野菜です。炒め油による風味とコクが非常に良い役割を果たしています。ネーミングにしては辣油を主とした辛さはちょっと弱いかなと思えましたが、油断していたら噎せました。全体としてはピリ辛程度といった感じですが、辛さは調節できるようなので次回の宿題にしておきたいと思います。
麺は縮れの加わった平打ちの太麺です。多加水もちもちな手打ち風の食感で、程好い歯応えがいい感じです。スープとの相性もなかなかですが、餡かけ系とはさらに良く合いそうです。
具はたっぷりの野菜炒めです。
もやしを主とした数種の野菜と挽き肉が炒め合わされた野菜炒めがたっぷりと載っています。この味は結構好きかも知れません。単品の野菜炒めをライスとともに味わってみるのも良いかなと思えます。
高水準の街の中華屋さんといった感じで予想以上の好感触です。
チャーハンなども評判良いようなので、ぜひ試してみたいところです。