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こちらの「GACHI」さんは、市谷に本店を構える「麺や庄の」グループの油そば専門店で、市谷の本店にこそ行ってないものの、過去の来訪ではフライドメンマがお気に入りな新宿二丁目の「GACHI」さん・春日のラム出汁「MENSHO TOKYO」さん・お洒落なつけ麺店新宿の「GOTSUBO」さん等の好印象な系列店ばかりが揃っており、期待に胸を膨らませ初来訪(^^)靖国通りを曙橋駅から外苑東通り方面へ上がる合羽坂の途中にお店はあり、今回は新宿ランチパスポートを利用してデフォルトである「イベリコ豚の油そば」(通常価格700円)を500円でお得に実食! 店舗外にある券売機でメニューを確認すると、デフォに加え「釜玉油そば」「味玉のせ」(各800円)や50円~各種トッピングと、汁ありとして「ガチ辛タンメン」(790円)と「ガチ辛バタータンメン」(890円)もあり、汁なし専門店なのに「ガチ辛タンメン」がかなり気になる♡入店してみると明るくウッディな店内で、数席しかないL字カウンターのすぐ手前側に着席してしまったが、奥にもテーブル席があるようだ(未確認) ランパスの使用を告げ現金で支払いを済ませ、大盛りやスープの有無・ライス等を聞くとランパス割引きではなく通常価格だと大盛り無料のようで、ライスは100円でスープは無しとの事(T_T)店名が白く映える黒い丼で、醬油の香りが立った一杯が着丼! ピンク色をしたイベリコ豚のチャーシューは見るからに柔らかそうで、パスタ用の小麦粉を使用しているという自家製麺は角切りの太麺でかなりコシが強く、和歌山にある老舗醤油蔵の生醤油ダレと最初から絡められており、醤油特有のエッヂ感はキツくないが、良いトコの醤油っぽい上品なマイルドさがグッド!メインとしていた「イベリコ豚チャーシュー」は見た目以上に柔らかく風味も豊かで、悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすと言われている「オレイン酸」がたくさん含まれているそうなので、イベリコ豚チャーシューダイエットでも初めてみようかな(^^)油そば専門店だけあって多彩な味変アイテムが充実しており、ソフトなラー油・具入りラー油・酢・黒胡椒(ミル)・おろしニンニク・ゴマ・一味・フライドガーリック・鰹節・ベビースターのような揚げ麺とかなり豊富で、具材の海苔・なると・カイワレ・九条葱と混ぜてデフォの醤油感を満喫してから、各種調味料を投入し揚げニンニクと揚げ麺のボリボリとした食感を楽しみながら完食!スープが無いので、油そば特有のモッサリ感を感じたまま、100円を現金にて支払い「追いメシ」を投下! 鰹節も入れた事により、すでに丼内の水分(タレ)は少なくなっていたが、黒胡椒などを追加投入してお腹イッパイ(^^) 食後に物足りなさを感じるて追いメシを注文するも、追いメシ後には後悔する程、腹がパンパンになるという「油そばあるある」を堪能!
靖国通りを曙橋駅から外苑東通り方面へ上がる合羽坂の途中にお店はあり、今回は新宿ランチパスポートを利用してデフォルトである「イベリコ豚の油そば」(通常価格700円)を500円でお得に実食! 店舗外にある券売機でメニューを確認すると、デフォに加え「釜玉油そば」「味玉のせ」(各800円)や50円~各種トッピングと、汁ありとして「ガチ辛タンメン」(790円)と「ガチ辛バタータンメン」(890円)もあり、汁なし専門店なのに「ガチ辛タンメン」がかなり気になる♡
入店してみると明るくウッディな店内で、数席しかないL字カウンターのすぐ手前側に着席してしまったが、奥にもテーブル席があるようだ(未確認) ランパスの使用を告げ現金で支払いを済ませ、大盛りやスープの有無・ライス等を聞くとランパス割引きではなく通常価格だと大盛り無料のようで、ライスは100円でスープは無しとの事(T_T)
店名が白く映える黒い丼で、醬油の香りが立った一杯が着丼! ピンク色をしたイベリコ豚のチャーシューは見るからに柔らかそうで、パスタ用の小麦粉を使用しているという自家製麺は角切りの太麺でかなりコシが強く、和歌山にある老舗醤油蔵の生醤油ダレと最初から絡められており、醤油特有のエッヂ感はキツくないが、良いトコの醤油っぽい上品なマイルドさがグッド!
メインとしていた「イベリコ豚チャーシュー」は見た目以上に柔らかく風味も豊かで、悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすと言われている「オレイン酸」がたくさん含まれているそうなので、イベリコ豚チャーシューダイエットでも初めてみようかな(^^)
油そば専門店だけあって多彩な味変アイテムが充実しており、ソフトなラー油・具入りラー油・酢・黒胡椒(ミル)・おろしニンニク・ゴマ・一味・フライドガーリック・鰹節・ベビースターのような揚げ麺とかなり豊富で、具材の海苔・なると・カイワレ・九条葱と混ぜてデフォの醤油感を満喫してから、各種調味料を投入し揚げニンニクと揚げ麺のボリボリとした食感を楽しみながら完食!
スープが無いので、油そば特有のモッサリ感を感じたまま、100円を現金にて支払い「追いメシ」を投下! 鰹節も入れた事により、すでに丼内の水分(タレ)は少なくなっていたが、黒胡椒などを追加投入してお腹イッパイ(^^) 食後に物足りなさを感じるて追いメシを注文するも、追いメシ後には後悔する程、腹がパンパンになるという「油そばあるある」を堪能!