コメント
どもです。
こちらは知りませんでした。
出汁先行で値段もかなり安い。
また、佐野系をまわりたいです。
ピップ | 2016年10月20日 08:15おはようございます。
THE佐野。
これは食べてみたいですね。
お値段お手頃、仕事の合間に軽く食べられる佐野は羨ましい。
おはようございます
美味しそうですね。
自分は早い時間になかなか行けませんが、平日先着80名の抹茶プリンが気になってます。
行ってみたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年10月20日 09:50こんにちは
定番のTHE佐野までも連食でしたか。やはり(笑)
餃子とのセット注文が基本なんですね。
宇都宮餃子との差異はあるのでしょうか。
おゆ | 2016年10月20日 10:55こんにちは.
みためもいただいた食感もまさに佐野ラーメンですね.
佐野だけでも3店くらいまわって遠征したいです.
glucose | 2016年10月20日 11:18綺麗に澄んだスープが如何にも佐野ラーメンって感じですね。
近所の方ならば毎日食べても負担にならなそうな?
お値段も!
かくみや | 2016年10月20日 12:08毎度です~
私も間違いなくツボですね。
写真を見ているだけで、すぐにでも食べたい欲求に駆られます。
栃木は餃子率が高いですね。
としくん | 2016年10月20日 12:45こんにちは。
佐野ラーメンってSAでしか経験ないんですが、餃子をつけるのが当たり前的な感じなんですね。勉強になります^^
poti | 2016年10月20日 14:50ども~
先日、佐野を2回ほど通り過ぎました。
高速降りたいなぁ~って思いつつ(笑)
今度チャンスがあったら寄ってみたいです。
一日三食ラーメン | 2016年10月20日 19:30こんばんは。
これは嵌りそうですね〜
佐野ラーメン食べてみたいです。
kamepi- | 2016年10月20日 19:42こんばんは。
餃子とセットだと飲みたくなりますね!
価格も安いですし食べ歩いてみたくなります☆
銀あんどプー | 2016年10月20日 20:40こんばんわ~
佐野ラーメンは何軒か食べてますが、こちらは知りませんでしたw
「餃子はよろしいですか?」
まるでマックの「ポテトはいかがですか?」みたいですね?(笑)
バスの運転手 | 2016年10月20日 21:14こんばんは.
数ヶ月前に佐野に行った時に,どのお店も人で溢れていてすごいなと.
つくばや水戸がああなる必要もないですが,ちょっと桁違いだなと感じました.
おぐら屋さんも行ったことないですが,こちらの方が手軽に食べられそうでいいですね.
Paul | 2016年10月20日 22:10こんにちは。
お値段ありがたいですね。
麺を引き出されている影響もあるかもですが、
結構ボリューミーに見えますね。
食べて癒されたいです。
ももも | 2016年10月20日 22:51おはようございます。
佐野ラーメンって感じのビジュアルですよね。
このお値段で結構ボリュームもありそう。
こういう系は毎日でも食べられそうですね。
餃子も食べたくなっちゃいますね。
mocopapa | 2016年10月21日 06:55こんばんは。
580円は安いですね。
佐野ラーメン、食べ歩きしたくなってきました。
おはようございます。
佐野は2年半前に1度行って、そこはかなり並んだのですが。
他のお店も回ろうという気持ちにはなりませんでした(笑)。
無化調の佐野のお店をご存知でしたら、ぜひ教えてください♪
餃子も気になりますが、連食に影響しそうですね。
価格も良心的ですね☆
BMします♪
tomokazu | 2016年10月23日 05:02

RAMENOID
レチコフ
たか
海山 湯二郎
itokin
カズオ





やはり佐野に来たら佐野ラーメンも,ということで,ある有名人がおすすめする未訪のこちらへ来てみた。
佐野の他の人気店と同様に,ウェルカムボードに名前を書いて待つシステム。
3~4名の名が書かれていたが,ほとんどが家族連れなので,約15人待ち。
回転は速く,20分ほどで入店。
基本の標記メニューを注文したが,「餃子はよろしいですか?」と一言付け加えてくる。
カウンター各席には,予め餃子用の醤油皿が置かれているのも,佐野を回っていて何度か見かけた光景。
店内,ほぼ100%が餃子を頼んでいた気がする。
佐野で餃子を注文しないのは邪道なのだろう(笑)。
このラーメンは580円と,他店と比べても安い。
しばらくして提供されたのは,出身店を思わせる薄い色をしたスープの,ザ・佐野。
麺は多加水の太縮れ。
謳われてないがおそらく青竹手打ち。
太さはけっこう揃っている方だが,かなり細い部分もある。
ツルピロもちっとした食感は,いかにも「佐野らーめん」という感じでいい。
スープは塩かと思うほど色が薄い。
おぐら屋さん出身の店の特徴だ。
塩派の私としては,カエシの主張が少なく出汁感先行のおぐら屋系はツボなのだが,この店のスープは明らかに上位。
麺と合わせ,美味いおぐら屋系佐野ラーメンを食らっているという充実感がある。
具は,ねぎ,メンマ,ナルト,チャーシュー。
斜め切りのナルトは逆「のの字」。
裏面の方が断面がきれいだったので,あまりこだわらずに乗せた模様。
チャーシューは適度に厚みがあるバラロールの煮豚タイプ。
巻いた中心の赤身がやや硬めだったが,味薄めでスープになじんでいる感じがいい。
麺量は150gオーバーと言うところだろう。
流石にあの方がすすめるだけはあるクオリティ。
580円と言う安さも合わせて標記の採点。
出身店のおぐら屋さんは,今や観光バスも止まる超人気店だが,こちらの方が手作りらしさが味わえる分上かな。
突出した感じはないが,佐野に来たらどうしてもこんな1杯が食べたくなる。