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「青葉らぁめん(中盛り)_醤油」@らあめん青葉の写真曲者感は?

《ここは甲府 ここは旭川。老舗「青葉」の味。》と。
店主は【旭川らぅめん青葉 本店】出身とか。
駅ビル「セレオ甲府」内に店を構える、甲府の人気店【らぁめん 青葉】

と、ある地区のとある組織の会合に出席のため石和へ。
夜の部も見越してはいるが途中、ブレイクタイム。

お初や。
13時半、先客14名、テーブル席へ。
メニュー表をと。
お、予想外に「醤油」の他に「塩」や「味噌」もあり惑わされる。
・・・でもヤッパりな。
そして欲張って《人気No.1》とある特製と思しきモノにしようかと。
麺量は「小盛り」「中盛り」に「大盛り」とある。
「青葉らぁめん」をイク!
麺量「中盛り」の「醤油」でネ〜
すんませ〜ん!とコール。
期待高めて待つ事に。

12分ほどで「お待たせしました!」と店員のニーヤン。接客には拘りがありそうだ。
ビジュアルは、歴史を感じながらも決して古さを感じないミタメ。
スープ、動物系に魚介がフワリと効く。此れ「Wスープ」という言葉が生まれる前からの仕様だという事だ。ラードでうっすらと幕を張る。旭川独特な「クセ」はヨワメなンで万人受けは良いかも。
麺、中細麺。低加水のちぢれ仕様。色白で表面つるりでカタメな茹で上がり。
具材、メンマ、大振りバラロールチャーシュー2枚、味玉、刻みネギ。
しっとりジューシーなチャーシュー、コリコリと食感の良いメンマはいいね。
若干のビターさがクセになって、うまっ!

バランス重視とミタ。
随分と古い話にはなるが新横のラー博で食した【蜂屋 新横浜ラーメン博物館店(閉店)】のモノようなインパクトは無かったで〜す。

さて遅れそうだ、急がねば。

あは…

夕食も楽しみだなァ≡≡

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