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三種の味噌から選べる味噌らーめん。
極あっさりとしたボディのスープに軽やかな味噌を合わせたスープは万人受けしそうな味わいの美味しい一杯でした。

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「ラーメン 790円」@ラーメン太道の写真自分は二郎系には 中毒性を感じることはなく、年に数回 無性に食べたくなる位だが、今回 ソレが発動したことで、此方のお店に 実に2013年の3月以来の超久々訪麺となった。

醤油、味噌 それぞれのラーメン(味噌は『味噌ラーメン』だが、醤油は単に『ラーメン』)に、にぼ豚、まぜそばも有るが、『ラーメン』一筋。ラーメンは現在 790円となっている。

ラーメンはデフォルトは 麺200㌘なので、食券販売機で大盛100㌘増し券を2枚購入して 麺400㌘でオーダーする。


ラーメンは 受け皿無しで提供されたので、大丈夫かと一瞬 思ったが、結構 大きい丼だ。まだまだ余裕がある。

醤油ダレのラーメンスープは 煮詰め過ぎていない非乳化の清湯スープ。この辺りだと 桑名のマービンがこういうタイプか。


この背脂の浮いたキレある醤油のスープに併せる麺は前回来た時とは変わっている。

以前はオーションを使って製麺された 平打ちに近い極太麺だったかと記憶しているが、それでなくなっている。
中華麺を極太にしたような麺と言った方がいいのかな。
別にがっかりと言う訳ではない。
ゴワッとした感じで食べ応え抜群。ワシワシといただく。


醤油のキレを前面に打ち出したスープは 十分 濃い味付け。
卓上にラーメンのタレが常備されてはいないが、自分がコールした『野菜マシ』に関しては 味が薄くなったということはなかった。


このタイプのG系は 概ね好みのタイプである。
此所のラーメンも 抵抗なく、スルスルスルと スープも飲み干して完食。

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「台湾ラーメン 750円(税抜)」@丸源ラーメン 三重川越店の写真こないだまでの期間限定 盛岡冷麺が終了し、新たな期間限定メニューとして『台湾ラーメン』がスタートした。

てゆうか、別にレギュラーメニューでも良さそうだけど。

昨日の土曜日の夜の 半日出勤を済ませた後、オーダーストップの1時間前 23時半頃 訪麺した。

寝る前の食事ということもあって、台湾ラーメンのみを サイドメニューは一切 注文せず、ラーメン単品のみで。


最近食べてきた台湾ラーメンは、ピリ辛程度なのばかりだったが、今回のは 気をつけないと十分 むせる程の辛さである。

で、今回 やられたのは 鷹の爪・・というより、丸ごとの唐辛子か。
台湾ミンチを一緒に炒めるのに使った唐辛子とは別の 丸ごとのをかじった後、舌に突き刺すを通り越して 舌の表面が引き裂けそうな程の激しい痛みが・・・

しばし悶絶・・・
水を飲むと痛みが和らぐが、すぐにまた痛みが・・・
そして再び水を飲み、一瞬 痛みが和らぐもまた痛みが来て再度水を・・・のパターンを暫く繰り返す。

が、このままでは残りの麺がのびてしまうので、痛みをこらえつつ 麺を啜る。
何故か 旨辛なのを口にしたら、逆に痛みが和らいだという。

結局は 痛みが完全に退くまで20分程かかったかな。


このラーメンの 旨辛スープに併せている中細ストレート麺は、噛むと押し戻されるような弾力感のコシがあってなかなか旨い。
麺増量は大盛、替え玉 どちらでも可だが、この台湾ラーメンに限れば 替え玉をオススメする。


水を何杯かおかわりしたものだから、替え玉したことを差し引いても、ラーメンだけでお腹一杯になってしまった。

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「Aセット(スタミナラーメン+焼飯+餃子)850円」@天理スタミナラーメン 上野店の写真9/11
14:00
お久しぶりの訪問ですね~!
お昼の部終わり、ギリギリの訪問!
メニューを見て、Aセットをお願いしました!
待つこと7分位で着丼~!
まずはスープ~旨いですね~
やはり、若干具材が少ないかな❔
味は良いです!
麺はスープと良く合います!
ニンニクを大量投入~!
隠し持っていた一味唐辛子を投入~
旨さが数段上がります!
大変美味しく頂きました~

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「カレーチャンポン 900円」@一冨士の写真ほぼ 8年ぶりになるかなあ。

最寄りのJR三瀬谷駅は 前回来た時までは駅員が居たが、特急が停まる駅にもかかわらず 現在は無人駅になっている。

それだけ ここは田舎なのである。

だが、田舎であっても ご存知の通り、
この店は三重県下屈指の名店である。

本数は少ないとはいえ、JRの三瀬谷駅からはすぐの場所。他に松阪駅から三瀬谷駅まで走る三重交通のバスが4本。あと、松阪駅からは同じ三重交通の南紀特急バスで来る方法もある。こちらは JR線を挟んで反対側を通る 国道42号線の『大台町』バス停が最寄りだ。

以上、公共交通機関を使ったアクセスを説明させて貰ったが、勿論 マイカーの来店も可能だ。

8年前に来た時までは あまりにも駐車場が手狭なものだったから、それを避けて 公共交通機関での来店を選んでた位・・・
が、現在は店に隣接していた建物(小屋だったか?)が取り壊されたことで、随分と駐車スペースが広くなった上 停めやすくなった。少し先には第2駐車場もある。

だが、肝心のお店の方は 外観 内装 共に現在もほぼ以前のまま。


AM11:00の開店と同時にテーブル席につき、『カレーチャンポン 900円』麺大盛150円増し、ご飯(大)150円を注文。

大盛用の丼かな? 黒船風の模様の丼で提供されたカレーチャンポンの 先ずはトッピングは・・・ 豚肉、キクラゲ、イカ、茹玉子の他、キャベツ、タマネギ、ニンジン、モヤシ等の野菜。

スープは全体がとろみある 完全なる『カレースープ』状態。乾物魚介のみから摂っているらしいスープと完全に融合した 和風の優しい味わい。麺は平打ちか 断面□の低加水なので、とろみあるスープをよく持ち上げる。

150円増しになる麺大盛は、多分 麺は2玉だろう。丼も 相席者の並盛の中華そばのと比べると 一回り大きいから、スープも増量しているだろう。だが、当然 無化調であろう このスープは和風マイルドカレーとも言うべき 優しい味わいで、いくらでも飲める。勿論 全汁完飲完食。

外が 湿度が物凄く高いからか、中がクーラーがよく効いているにもかかわらず、汗だくの中での完食。美味しかった。

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「あじへいラーメン 745円」@あじへい 鵜方店の写真先週の土曜日。
プチ志摩旅行中、昼食の時間帯の最中 バスの中からたまたまこの店が目に留まり、最寄りのバス停で咄嗟に下車。

が、激しい雷の最中でもある。
結構 近い所に立て続けに落雷があり、最寄りのバス停から店まで150㍍程なのだが、とてつもなく長く感じたのは言うまでもない。

何とか命からがら(笑)店の中に辿り着き、ひと安心。


大昔に1度だけ(他の店だが)行ったことがあるが、ほぼ初訪同然のようなもの。
ラーメン類MENUで 一番上にある 店名を冠した『あじへいラーメン』にする。


醤油の清湯スープに背脂がビッシリで、魁力屋か 來來亭のラーメンか、尾道ラーメンを思い浮かびそうだが、メニューに(普通の?)醤油ラーメンがあるから、ソレの特製ラーメン版? 具に豚バラ肉、白菜、完熟茹玉子等 具沢山な内容。

麺は中太ストレートかな。
加水率が低そうな麺だけに、清湯のスープでもよく絡む・・ と言うより 吸うって感じか。


松阪、伊勢、志摩地方中心に 主に三重県下で展開するチェーン店。
ラーメンは他に味噌、塩、坦々、白湯とかもあるが、自分の今回の醤油に限れば・・・ スープは無化調とかでもなさそうだし、普通の美味しさだったかな。


ラーメンは大盛を頼むと、提供される丼が一回り大きくなり、麺とスープがほぼ倍になる。スープ完飲派の自分でも今回、スープの全汁は無理だった。


画像の左は『ミニ天津飯セット(410円)』としてオーダーして、一緒についてきた ミニ天津飯。

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「ざる中華…900円」@らぁめん登里勝の写真2018.8.31夜1 ‪東海三県 自家製麺活性化プロジェクト【新章】お題目メニュー。‬
‪本日より9/2までの4日間、夜のみの提供。‬

‪いきなり眼前に現れたトッピングの豪華さが既に圧巻、さすが元鮨店と思いきや麺がキチンと主役。‬
‪細さに似つかわしくないコシと、匂いから甘ささえ伝わる風味の豊かさに驚愕。‬

‪で、つゆが同等以上に驚愕必至。‬
‪真鯛とメヂカだって聞いてたのに胡麻ダレかよ!と勘違いしそうな色合い。‬
‪整然と乳化してる上、当然の如く冷やしてあるのに固まってないという、驚きまるけの鯛白湯!‬
‪オマケに旨みもギュンギュンに詰まっており、香りも華やかときたもんだ。‬

‪視覚に思考を引っ張られていると、口中で起きている事への理解が追いつかない!‬
‪美味さと驚きを同時に満たす、実にセンセーショナルな逸品だ。

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「豚骨醤油チャーシューメン…900円」@麺房マービンの写真2018.8.31夜2 2013年オープン、ネット上のあちこちに二郎系とのレポがあるのでこれまで機会がなかったが、この日は元から2軒で済ますつもりだったので漸く初訪。
なのにメニュー構成は「豚骨醤油」と「中華そば」の2本軸、勘で上段にしたら偶然正解。

ギリギリ豚が分かる程度の超微乳化ベース、色味通りしっかり濃いめに効かせた醤油ダレ。
これ、二郎じゃなくて女子らけ…を通り越してロッキー@蟹江のインスパイアやげ!

実際はロッキーよりも更にベースがシャバめだが、醤油カドが上手い具合にジャンクに化け、寧ろ求心力は向上している点が面白い。
ほんの一時期だったが、黎明期のあっ晴れ可児店でこれに近いバランスの物を供していた記憶が。

麺肌がやたらとツルツルで平打に近い形状の太麺をはじめ、一部のノスラーに通ずる醤油ッ辛いチャーシューなど、細部は結構異なる。
けれど、見据える先は明らかに二郎に非ず、らけ系統で間違いないだろう。

容器ごと供される刻みニンニクがちょっと時間が経っちゃってるのが残念だが、メリハリのある全体の仕上がりは好印象。

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「【数量限定】特製醤油 九条ネギラーメン(大) 930円」@ラーメン魁力屋 四日市生桑店の写真マックスバリュー生桑店をはじめとする 複合型商業施設の中の敷地内に在る。
新規開店して 5か月弱。
駐車場は勿論、マックスバリューとかと共同だ。

自分は イオンモール東員のフードコートで食して以来の魁力屋だ。

平日とはいえ、昼飯時で繁昌している。
待ちの家族の客が居たがチェーン店の単独店舗ってのは、テーブル席は全て埋まっていても、カウンター席は僅かに空きがあるということが多い。
後に来たぼっち客の我の方が 先に席に案内される。

お品書き一覧表を拝見。

イオンモール東員のフードコートは、醤油ラーメン1本だったような気がするが、さすがに此方では 醤油の他にも、濃厚背脂のコク旨、味噌、辛味噌、塩と揃う。

だが、やはり看板は『特製醤油』。

その中から、数量限定の『九条ネギラーメン』(大) をメンマ、もやし(各100円)トッピングで注文。麺の硬さと 背脂の量が好みに調整して貰えるのかな。麺の硬さはかため、背脂の量は普通でお願いする。


特製醤油というだけに、スープの醤油のコクは出色だわ。
千切りの青い九条ネギがどっさり。
数量限定だが、自分が行った時はまだ売り切れてはいなかった。
卓上に ラーメン横綱のように、輪切りしたネギが入った容器が置かれていて、多くの客はそこから好きなだけ ラーメンに投入しているようだ。


麺は中細ストレート。
加水率は低そうな麺なので、醤油のスープをよく吸う。
このタイプの麺なら、替え玉制にしても 上手くいくだろう。

スープも全汁して完食。
茹でモヤシの水分がスープに浸透している筈だが、味が薄くなったという感じは全然 無かった。さすがの醤油のコク。というか、最初から濃い目の味付けだったようだ。


王道の?京都背脂ラーメンを気楽に食べられる。
なかなか旨かった。

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「金星ラーメン(塩ネギらー麺) 900円」@二代目 金星の写真此所は 閉店した、近鉄伊勢市駅側から鳥羽方面に少し行った場所に在ったお店が、移転リニューアルして再スタートしたお店かな?
どのみち 我は、初代を通じて初訪だが。


二代目は JR側の駅舎から徒歩1~2分の至近距離。
駅の前の道路は 毎年秋に開催される全日本大学駅伝のコースだ。


お盆休みの昼真っ只中だが、営業してくれていた。迷わず 飛び込む。

これから バスで賢島まで向かい、『しまかぜ』で京都へ向かう前の腹ごしらえ。
サイドメニューも食いたいところだが、しまかぜのカフェでも軽食が食べたいので、ラーメンだけで我慢(しまかぜのカフェでは「あおさとかきのしぐれ煮入りにゅうめん」というのを食した)。


『金星ラーメン』の《塩》から、『ネギらー麺』900円をchoice。


大ぶりなチャーシュー2枚に多めの白髪ネギが目を引くビジュアル。

金色に輝くスープは なかなか旨味に溢れ、深みもコクも有るわ。こりゃ美味いわー。

麺も中細で縮れがかったもので、スープとの相性もまずまず。程よく スープに絡み、持ち上げる。


サイドメニューは無理でも替え玉(150円)1回くらいならオケ♪

替え玉1回おかわりして、スープも全汁して完食。


なかなか美味しいョ!!

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