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ベトコンの良さがよくわかる一杯。
一口食べるごとに、食欲が増す。
スープはキレが良く、麺もしっかりしていた。
あと、お店の雰囲気も、店員さんも親しみやすく
満足満足。
新しいラーメンも挑戦してほしいお店でした。

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「はまぐりらーめん 塩 ¥1250+味玉 ¥100」@らぁめん登里勝の写真土曜日 晴天 17:40 先待ち5名 後客1名

〝ラーメン紀行〟ならぬ〝ラーメン奇行〟

を思いついてしまい、午前中の長野県上諏訪から大移動を開始した。

語呂合わせだけで訪れた上諏訪だったが無事に目的を果たして自己満足に浸っていたのだが、未開拓地が関西地方にあるのでRDBだけを頼りに関西へのラーメン奇行のスピンオフ企画を急遽開催することにした。

そこで最初の目的地に選んだのが三重県。RDB総合ランキング三重県第1位の四日市市の人気店を目指そうと思ったが、昼の部のみの営業時間なので残念ながら断念した。となれば狙うは三重県第2位に君臨する桑名市のコチラだったのだ。お店情報からも本日は夜の部も営業されているようなので初訪問を決定した。

上諏訪駅からは中央本線で塩尻まで4駅北上して13:03発 特急しなの12号 名古屋行にて山あいの木曽路の車窓を楽しみながら、ひとまずはJR名古屋駅に向かう。そこからは近鉄特急 大阪難波行きでひと駅先の桑名駅に2時間半以上かけて降り立った。

しかしコチラの夜の部が始まる18時までは2時間ほどあるので人生初の桑名駅界隈を観光してみる。と思ったが、駅周辺は休日だからなのか閑散と静まり返っている。コンセントカフェを探してみるもマクドナルドすら見当たらない。予定外の遠征になったのでスマホの充電も残りわずかと気もあせる。途方にくれてビルの間にある古びた一番街という商店街を歩いていると、明かりの灯っている昔ながらの喫茶店があった。もちろんコンセント対応などしてないとは思ったが、ダメ元でお店の方に尋ねてみた。すると「掃除機用のコンセントがあるからどうぞ」とまさかの展開。申し訳ないが、ありがたい気持ちで拝借する事にした。

メニューを見ると、うまそうな定食やカレー、ピラフ、スパゲティと王道の喫茶店メニューの中に10種類以上のラーメンが並んでいた。周囲の地元の年配方がラーメンを食べている光景を見た時に、ここでも良いかなと正直思ったのだが、泣く泣く断念せざるを得なかった。この後のラーメンのためにアイスコーヒーだけと店側にしたら何の利益もない注文をしてしまった。しかも目の前に届いたアイスコーヒーにはロールケーキと乾き物の小袋がふたつも付いている。たった350円なのに電源をお借りして申し訳ないが本当に助かった。30分ほどでフル充電となったので、ほんの気持ちだが千円札でお釣りは置いて、心の底からのお礼を述べて喫茶店を後にした。

改めて街巡りをするが夕刻になっても飲食店はまばらで人通りも少ない。する事もなく、ゆっくりと歩いて店へと向かう事にした。駅からは少し離れているが、由緒ある風情あふれた街並みを楽しみながら進んで行くと城下町筋という名の通りに面したコチラがあった。自宅の一階部分を店舗にした造りで軒下が広く外待ちベンチがナンバリングされて9人分用意されている。開店20分前の現着だったが、すでに行列があり何とか6番手をキープできた。

外待ちベンチで待ちながら本日のお題を再検討する。店頭のメニューでは好物の醤油系は販売なしとのアナウンス。そうなるとやはり桑名に来たならばと、店先の「はまぐりらーめん」の幟も後押しするが

〝その手は桑名の焼き蛤〟

と言いたいところだが、その手を食らってみるのが人情ってもんよと、お題を決めると定刻を少し過ぎて若草色の暖簾が掛かりオープン。

店内の券売機で心に決めたお題に味玉を発券してカウンターに腰を据える。店内を見渡すと、いかにも寿司屋を手直しした名残りがある。入口付近のテーブル席やネタケース、寿司ネタの看板は裏返してあるが、まさに寿司屋。今も焼き鯖ずしなどもあるようで店内には酢飯の香りが漂っている。カウンター越しに飾られたガンダムグッズはご主人の趣味だろうか。ピリッとした空気が張りつめているが、どことなく落ち着く店内をご夫婦お二人で切り盛りしている。調理場が奥まっているので作業工程は全く見られないがテレビから流れる地方番組に目をやりながら、その時を待つ。

かなり提供スピードは速く、第3ロットでも着席して13分程で我が杯が到着した。白磁の受け皿の上に乗せられた洒落た切立丼の中の姿からは無垢で繊細な表情がにじみ出ている。色合いを大切にした盛り付けが美しく、食べる前から楽しませてくれる。

まずはスープをひとくち。最初に以外に思えたのが温度設定だった。貝だしを使う店はたくさんあるが、どちらも旨みを感じやすくさせる為に、ぬるめの設定にしている店が多いと思う。しかしコチラのスープは熱々で提供された。旨みを感じづらいかと思いながらレンゲですくってみる。レンゲがスープの液面を揺らしただけでハマグリの濃い香りが立ち昇ってきた。香味油もサラリとして薄っすらと浮かんでいるだけだ。いざ口に含むと、鶏出汁と白身魚のアラ汁のような旨みが均衡を保って両立している。節や煮干しも感じるが、いずれも香りではなく旨みで存在感を出している。なのでハマグリの香りを殺すことなく旨みとして引き立て役に回っているようだ。合わせる塩ダレはボヤけないようにハッキリと利かせてあるのでスープを飲み干した時にどう感じるかは心配だ。

麺は自家製中細ストレート麺で麺上げまでは40秒ジャストと短い。これが提供速度の速さにもつながっているのだろう。箸でスープから拾い上げてみると、切刃の角がシャープに残る茹で加減。フスマの粒が見られる全粒粉入りの麺肌も重なって、日本蕎麦のような麺質だ。麺に歪みがなくまっすぐなので、ためらう事なく啜ってみた。すると、スープの塩気と香りを重ね着したような麺は口当たりも良いが、強いコシを兼ね備えているので歯応えや歯切れも完璧。この麺質を活かすための早茹でなのが理解できる。私の苦手な自家製細麺の対極をいく麺に出会えてうれしい。

具材はいずれも個性的でハマグリから食べるべきかも知れないが、ハマグリの口が開いたと同じタイミングで提供されているようで鮮度の良さがわかる薄桜色の身が美しい。生っぽさが好みの方は最初に食べるべきだろうが、少し加熱して身質が締まったくらいの貝類が好きな私はスープの中で最後まで泳がせておく事にした。

先に二種類のチャーシューから食べてみる。厚さ10ミリはある鶏ムネ肉のレアチャーシューは本物の低温調理の技術があればこその厚切りだと思う。生っぽさを売りにするだけなら幾らでも厚切りにできるが、この鶏ムネ肉はしっかりと熱は入っているにもかかわらず柔らかい。それぞれの筋繊維が独立しているので柔らかくとも歯切れが良い。しかも薄味たがソミュール液には香辛料が効いているので、肉本来の旨みを感じさせながら生臭さなど全くない。もう一枚の豚肩ロースはローストポークのようで、肉々しさは牛タンのように力強い。噛めば噛むほどに湧いてくる豚肉の旨みに打ちのめされる。こちらもまた強い味付けなしで存在感を発揮している。この異なる二種のチャーシューの調理技術には完敗した。

追加の味玉もスープに寄せて極力醤油感を出さないようにしてあるが、出汁の旨みは存分に浸みている。好みの味玉とは違ったが、このラーメンの中では陰ながら存在感をアピールしていた。

太メンマも手仕事感があるが、少し硬すぎる部分が入っていて麻竹の繊維が残ってしまい残念な仕上がりだった。

中盤からスープの温度が下がってきた頃を見計らって待望のハマグリに着手してみる。若干だけ薄桜色が落ち着いてはきたが、いまだに美しく輝いている。貝柱の身離れの悪さも鮮度の良さの証である。貝の身に詰まっている旨みを逃さないように慎重に殻から外す。案の定、貝柱は殻に残ったが後の楽しみに残して本体をひとくちで頬張る。噛まずとも溢れる旨みに笑みがこぼれる。誰かに見られると恥ずかしいがお構いなしに笑みを浮かべる。それほどに鮮度も抜群でハマグリの育った環境も良いのだろう。「桑名といえば蛤」は伊達ではなかった。

口の中が磯の香りで満たされたところに麺で追い討ちをかけると麺の旨みも一段と増してきた。

薬味は彩り要員の五色あられが添えてあった。お茶漬けの、ぶぶあられのような香ばしさを狙っているのだと思うが、色みは美しいがスープの香りに完全に負けて感じられなかった。青みの水菜も食感が邪魔に感じてしまった。三つ葉の葉先だけの方がスープに混ざり込まず飲みやすいかと。

全体の量もおとなしめで少ない為か、一瞬で平らげてしまったような印象だ。深みのあるスープを是非とも飲み干したかったのだが、ハマグリを食べ終えた後は、少し喉を灼くような塩気に襲われてきたので完飲とはならなかった。

それでも過去の貝出汁系ラーメンの中では群を抜くうまさだった。最後までご主人の顔を見ることは出来なかったが、和食の研鑽を積まれた技が集約したようなラーメンに出会えて、上諏訪から足を伸ばしてきた甲斐があったと思える一杯でした。

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「ねぎらーめん…680円」@らーめん工房 にこにこ屋の写真2019.3.2夜 ねぎらーめん…680円、ミニチャーハン…380円‬ ‪価格は共に税抜き。‬
‪先に訪れた『味噌神』への道中で見付けソソられたので入店。‬‪麺飯以外にも餃子や唐揚げが揃う、中華料理がベースと思われる商品構成。‬

‪メニュー先頭に記載するだけあって、ネギの扱いが実に精妙。‬‪ただでさえ旨みがピークに来てるこの時期のネギを、香りが立つように強火でサッと炒める。‬‪それだけで、チャーシューとタメを張る程の存在感を発揮、スープにも甘みを落とし込む。‬

‪三重県産小麦「ニシノカオリ」使用の自家製細麺の歯ざわりも小気味良く、ネギや細切れチャーシューと円〜く調和。‬‪地味ながらむちゃくちゃ美味い、誰にでも手放しでオススメできる一杯だ。‬

‪チャーハンもタレに頼らず、卵とネギの旨みで食わせるタイプ。‪オマケに仕上がりはしっとりでダンゼン私好み。この店主、良い腕持っとるわ〜。‬

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「ドロ煮干し味噌ラーメン…750円‬」@味噌神の写真2019.3.2昼3 ‪パチンコ店『A-FLAG』併設型店舗で、昨年10/15オープン。‬‪母体は『まぜそば さすけ』を営む春日井市の『小島屋』のようで、確かに店内のポスターに使われているフォントが小島屋のウェブサイトのフォントと酷似。‬‪外注デザイナーも同じだろう。‬‪グループ全体としては7店舗目、『味噌神』ブランドとしては瀬戸店・西尾店に続いて3店舗目となる。‬

‪メニュー名に偽りなしの超濃厚スープは、煮干の旨みと味噌の甘辛さが互角に渡り合っておりバランス良好。‬‪ドラコンまぜそばと同じ中太麺がスープに少々押され気味なのは致し方なしだが、おろし生姜を全体に溶かすと一体感が向上して補完。‬‪薬味がカイワレのみだが、さすがにここは粗みじん切りにした玉ねぎくらいの強い涼味が欲しいところ。‬

‪全体に詰めが甘いのは同グループらしく予想の範囲内だが、スープの出来の良さは意外だった。‬

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「鶏白湯ラーメン…800円」@おとなり Noodle Cafeの写真2019.3.2昼2 ‪伊賀鉄道・上野市駅(通称・忍者市駅)の南にある【新天地商店街】に2017年9月にオープン。‬‪女性店主が1人で切り盛りするアットホームな雰囲気でありながら、メニューはしっかりラーメン専門店らしい布陣。‬‪初訪時の定番である先頭の品を。‬

‪かなりトロみの強い濃厚な鶏白湯ベースだが、切れ味が非常に良くイヤな重たさは皆無。‬‪魚介の旨みを詰め込んだ塩ダレによる部分が大きいのだろう、スープが白濁していなければ海鮮塩ラーメンと言われても納得するレベル。‬

‪鶏白湯には珍しい、長浜豚骨ライクな細麺を採用しているものユニーク。‬‪量的にも軽く、メニューに替玉を設定してあるのも頷ける。‬‪薬味を安易にネギにせずカイワレを採用し、少し苦味を感じさせる事で味の引き締めを図っているのも好印象。‬

‪研ぎ澄まされた作りではないが、女性店主の人柄がそのまま出たような心落ち着く一杯だ。‬

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「ヌードル 極鴨…880円」@minesoraの写真2019.3.2昼1 ヌードル 極鴨…880円、自家製スパイスカレー お肉ゴロッとビーフ…880円‬
‪昨年6月に自然食品のネットショップから派生してオープンした、オーガニックごはんカフェといった位置付けの店。‬‪そこに何故かラーメンがあったり、しかも食べログのスコア3.9以上だったりと、東海だけでなく圏外のラーメン好きの間でも何かと話題の店に漸く初訪。‬

‪白醤油のような薄い色合いとほのかな甘さを感じるスープは、鴨独特の雄々しさを有した旨みがギッシリ。‬‪油脂感が皆無に等しいのでパワーはないが、しなやかな細麺を巧く包んでスルスルと食わせる。‬

‪やや小ぶりな鴨ロースのチャーシューの火入れ加減がバツグンで、増し設定がないのが勿体ないと思えた。‬‪近代ラーメンに必須のガツンとした旨みを求めなければ、十分に美味しいラーメンだと思う。‬

‪続いてカレー、今どきの「スパイスカレー」の語感でイメージすると随分と大人しい印象。‬‪でもベースの牛ダシの旨みが実にクッキリと出ており、スパイスに埋もれない存在感を発揮。‬‪煮込んだ牛肉は柔らかさよりも噛み応えが際立つ私好みの仕上がり。‬

‪ラーメンとカレー、どちらも専門店の品とは一線を画す、ほんわかした味の世界観が魅力的。

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「ラーメン大盛、鉄板チャーハン」@ラーメン横綱 鈴鹿店の写真3月1日 12時 お昼時だけど結構座席には余裕あり、というか広い

鈴木サーキットに仕事で行く機会あり最寄り駅の白子から向かう道中でピットイン。他にもラーメン店はちらほらあったが5人組が一緒に食べれるキャパや安定感からいけば横綱はやはり横綱級。東京には店舗ないゆえ数年ぶりくらい久しぶり実食なのであがる。

ラーメン大盛(750円)鉄板チャーハンランチセット(250円)を。

まずは鉄板チャーハンが先に登場。ほほぅ…玉子は別皿で自分でかき混ぜつつ溶いて鉄板に流し込むのね。ジュジュ~~っと火が入るライブ感、楽しい。お味はやや油くささが強く出ちゃってるか?また見た目より薄味なのでライスとチャーハンの間的な立ち位置でラーメンおともか?まぁ250円なので文句は言えない。が後で閃いた。そっか、ネギを入れ込んで加熱しつつ少量のラーメンスープやスープだれを加えてみてもありだったかも??しまった、絶対美味くなる。

ラーメンはまったり、でもサラサラな豚骨醤油、横綱の味。他の店で類似な味に出会っても横綱っぽいな、と感じてしまうのでもうこれは横綱の味として定番
。。うん、美味い。
そこにこれでもかと大量のネギを放り込む。掴んで入れてを4回くりかえし、こんもり緑の山が映える。ネギは良い意味で風味控えめなので辛味は弱く熱がはいるとほわりとネギ甘さがたって、まったり動物系豚骨の反対側アクセントになって病み付きになる。ネギを食いに横綱に、そんな人も多いんじゃないかな?

…ふぅ。大盛ひょっとして2玉?チャーハンもあるので並み盛りにしとけばよかったか?細ちぢれ麺はちゅるっと滑らかで細身なみためよりかなりしっかりスープをつかまえてくるし、ぐんぐんスープと絡んでくるので、中盤からまぁまぁお腹いっぱいになってきた。そこで、にんにく唐辛子で辛味とパンチを投入し味変。うーん別物。別メニューであってもいいような辛ニンニクラーメンが出来上がり。といってもこれ単品ではそんなにニンニクパワーはないので、別に更におろしニンニク投入しつつ、ラーメンだれも軽くまわす、と思ったら想像以上にドバドババ~~。

……やりすぎた。

だいぶ強めのお味が終盤戦のスープ少量タイミングでできあがり。これは塩気が強いわ。チャーハンで中和しようとしたが効果なく残念ながらスープ完食は諦める。

ふぅ、お腹いっぱい。そして何かチャーハンでもラーメンでもやり残した感覚があり。次回横綱遭遇したらやりきるぞ。ごちそうさまでした。

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「エビ塩ラーメン」@らぁめん登里勝の写真桑名です。
評判のいいコチラへ。
行列を覚悟してましたが、駐車場も全部空いてましたし、店内も半分でした。
エビ塩ラーメン800円

キレイな透明のスープはエビの香りがいいです。
駄菓子菓子!
かなりショッパ。
舌がビリビリするほどです。
麺は独特の風味で、個人的には好きではない。
チャーシューは鶏はしっとり美味しい、豚は硬くてショッパー。
しょっぱいのは↓ブレでしょうか、残念です。
ごちそうさま。

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「ガッツ麺DX+大盛」@日の出らーめん 四日市店の写真出張先で当店を訪問。
表記を注文。濃い目に味付けされた麺をガシガシ食う感じ。ミンチボールを一緒に混ぜるが、なかなか混ざらない。ミンチボールを混ぜるとマヨ?イカ?のような旨味が広がる。美味しくいただきました!サラリーマンや女性は紙エプロンが欲しいかなー

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「博多ラーメン」@博多ラーメン なみへいの写真三重に来たのですが、この系統のラーメンが食べたくなり
検索して訪問。
表題650円

実にウマイ本格的な博多豚骨ラーメンでした。
匂いもいい感じです(笑)
キクラゲを無料で多めに出来るのもいいですね!
ごちそうさまでした

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