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まだ未食のつけ麺を食べにお伺いしました。平日の19:00頃到着。外待ちは無しで直ぐに入店。今回は【ラーメン1000円 つけ麺100円】の食券を購入後すぐに着席。写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12917665180.html呪文は、ニンニク少な目、ヤサイマシマシ、アレ(ニンニクチップ)でお願いしました。【麺】麺は中太のオーション麺。湯で加減つけ麺的にちょうど良く、水でしっかり〆られています。この絶妙な茹で加減が、麺の歯ごたえと風味を最大限に引き出しています。食感は程良くコシがあり、スープとの相性も抜群。一口食べれば、小麦の風味がふわっと広がり、噛むごとにモチッとした弾力を楽しめます。【つけ汁】粘度はさらりとした口当たりながら、動物系の出汁感はしっかりと感じられ、厚みのある旨みに仕上がっています。油分はやや多めでコクを引き立てつつも、重たさを感じさせないバランス感。カエシはキレのある塩味が印象的で、つけ麺としてちょうど良い塩分濃度に調整されていますね。醤二郎的の深みある醤油の風味が、全体をビシッと引き締めてる感じのつけ汁ですね。【具材】構成は、豚ロール2枚、ヤサイマシマシ、そして“アレ”のニンニクチップ。豚はしっとりと柔らかく、味付けも濃すぎず薄すぎずの絶妙な塩梅で、安定の仕上がり。部位によって若干食感に違いが出ることもありますが、今回はカット中が心寄りだったこともあり、歯切れ良く、脂身と赤身のバランスも申し分なし。写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12917665180.html【感想】今回初めていただいたこちらのつけ麺、つけ汁は出汁感・脂・カエシのバランスが非常に良く、まとまりのある味わい。麺も期待通り、オーション特有の風味をしっかりと感じられるワシワシ食感で、食べ応え・満足感ともに高かったです。豚山さんの魅力は、スープの出汁感がいつ訪れてもブレないところ。今日は薄いな…といったムラがなく、いつでも安心して食べられる安定感が嬉しいですね。これまで直系、インスパイア系でつけ麺をいただいてきましたが、その中でもこちらは完成度が高く、「美味しいな」と素直に感じました。ご馳走様でした。
こんにちは! 豚山さんはつけ麺もしっかりした安定感で美味しかった記憶があります・・・ 久し振りにつけ麺啜りたくなりましたよ~
こんにちは。 豚山さんの安定感は凄いですよね。 最近も行ってつけ麺食べたのですが、美味しかったです。アレがニンニクチップなのも良いですね、僕もニンニクチップだと行きたくなります。
平日の19:00頃到着。外待ちは無しで直ぐに入店。
今回は【ラーメン1000円 つけ麺100円】の食券を購入後すぐに着席。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12917665180.html
呪文は、ニンニク少な目、ヤサイマシマシ、アレ(ニンニクチップ)でお願いしました。
【麺】
麺は中太のオーション麺。湯で加減つけ麺的にちょうど良く、水でしっかり〆られています。この絶妙な茹で加減が、麺の歯ごたえと風味を最大限に引き出しています。食感は程良くコシがあり、スープとの相性も抜群。一口食べれば、小麦の風味がふわっと広がり、噛むごとにモチッとした弾力を楽しめます。
【つけ汁】
粘度はさらりとした口当たりながら、動物系の出汁感はしっかりと感じられ、厚みのある旨みに仕上がっています。油分はやや多めでコクを引き立てつつも、重たさを感じさせないバランス感。カエシはキレのある塩味が印象的で、つけ麺としてちょうど良い塩分濃度に調整されていますね。
醤二郎的の深みある醤油の風味が、全体をビシッと引き締めてる感じのつけ汁ですね。
【具材】
構成は、豚ロール2枚、ヤサイマシマシ、そして“アレ”のニンニクチップ。
豚はしっとりと柔らかく、味付けも濃すぎず薄すぎずの絶妙な塩梅で、安定の仕上がり。
部位によって若干食感に違いが出ることもありますが、今回はカット中が心寄りだったこともあり、歯切れ良く、脂身と赤身のバランスも申し分なし。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12917665180.html
【感想】
今回初めていただいたこちらのつけ麺、つけ汁は出汁感・脂・カエシのバランスが非常に良く、まとまりのある味わい。麺も期待通り、オーション特有の風味をしっかりと感じられるワシワシ食感で、食べ応え・満足感ともに高かったです。
豚山さんの魅力は、スープの出汁感がいつ訪れてもブレないところ。今日は薄いな…といったムラがなく、いつでも安心して食べられる安定感が嬉しいですね。
これまで直系、インスパイア系でつけ麺をいただいてきましたが、その中でもこちらは完成度が高く、「美味しいな」と素直に感じました。
ご馳走様でした。